« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006年1月の4件の投稿

2006年1月20日 (金)

赤坂カントリー

76423812_119
ゴルフ場:Aゴルフクラブ 6688yパー72
天候:曇り時々雪 気温3度
同伴者:H氏
スタート:午前10:00
ホールアウト:午後3:15
昼食:五目ラーメン(またか笑)

再び寒波の到来でぶっちぎり寒かったです。
さらに強風が体温を奪い体感温度は氷点下・・・。
飛距離もかなりダウンしていた。
手はかじかみ体は小刻みに震えている。
こんな中で必死に耐えるまさに修行状態。

※前半戦

1.403y 3(1)1W-7I 140y 3mからマグレバーディ
2.417y 5(2)1W-8I-AW 110y まともにアゲ パーオン断念
3.157y 3(2)6I 145y ピンハイ5mに上手く乗り2パットパー
4.548y 5(2)1W-4I-SW 50y ラインを読みきれずパー
5.416y 4(1)1W-5W-AW 195y 寄せワンのパー
6.147y 3(2)6I 150y トップ気味は乗っただけ
7.345y 4(2)1W-9I 105y 風に流され10m近くをやっと2パット
8.407y 4(2)1W-PW 115y 奥のピンに届かず やっと2パット
9.522y 5(2)1W-3W-AW 250y 30y 3m入らずパー

3362y 36(16)

※後半戦

10.432y 4(2)3W-5W 215y 奥のピン上手く3mについたがパー
11.308y 4(2)1W-PW 95y 突風でどうにもならず
12.127y 3(2)7I 130y やっとこ5mに乗せ2パットパー
13.372y 4(2)1W-PW 105y 上手くピンハイに乗せパー
14.392y 5(1)1W-6I-AW 140y 激アゲ はるかショート 寄せミス
15.550y 4(1)1W-3W-SW 225y ナイス砂1でした  
16.156y 4(2)6I 170y バン入からへっぽこバンカーショット
17.588y 5(2)1W-4I-AW 50y 突風の中の激闘でした
18.401y 4(1)1W-5I 140y 20yくらいショート 自然の力を思い知る

3326y 37(15)

6688y 73(31)

使用番手が寒さを物語っていると思います。
茶店が天国に感じました・・・。
寒すぎて肩こりましたねぇ(^^;

2006年1月17日 (火)

赤坂カントリー

コース:Oカントリークラブ 6250y パー70
天候:晴れのちくもり 気温9度
同伴者:Kプロ
スタート時刻:午後1時
ホールアウト時刻:午後3時半

久々にKプロとの対戦となった。
寒いのにもかかわらずKプロは相変わらず
よく飛んでるなぁ。私もそんなに当たってない
ことはないのだが20~30y置いていかれます。
まぁ敵は22歳の若手プロゴルファーですからね(笑)

※前半戦

1.390y 
4(2)1W-PW 110y 5mから2パットパー
4(2)1W-SW 80y 7mから2パットパー

2.360y
4(2)3W-9I 115y 7mから2パットパー
3(1)3W-AW 80y 2mを沈めバーディ

3.120y
3(2)8I 130y 3mから2パットパー
4(2)9I バン入でボギー

4.400y
4(1)1W-8I 145y 寄せワンのパー
3(0)1W-PW 110y チップインバーディ

5.151y
3(1)7I 155y寄せワンのパー
3(1)7I 砂1のパー

6.584y
5(2)1W-5W-AW 70y 5mから2パットパー
4(1)1W-3W 花道まで運び楽々バーディ

7.360y
4(2)1W-AW 70y 3mから2パットパー
4(2)1W-SW 50y 5mから2パットパー

8.140y
3(1)8I 150y寄せワンのパー
3(1)8I 寄せワンのパー

9.600y
5(2)1W-5W-PW 110y 5mから2パットパー
5(2)1W-3W-AW 50y 3mから2パットパー

3105y 2-DOWN

ましまろ 35(15)
Kプロ 33(12)

※後半戦

10.380y
4(2)1W-AW 90y 8mから2パットパー
4(1)1W-AW 65y 寄せワンのパー

11.480y
4(2)1W-5W 220y 5mから2パットバーディ
4(2)1W-4I 195y 3mから2パットバーディ

12.144y
3(2)7I 150y 5mから2パットパー
3(2)7I 5mから2パットパー

13.500y
5(2)1W-3W-SW 230y バン入でパーに終わる
4(2)1W-5W 210y 2オン2パットバーディ

14.415y
4(2)1W-PW 125y 5mから2パットパー
4(2)1W-AW 85y 3mから2パットパー

15.170y
2(1)6I 175y 1.5mにつけバーディ
3(2)6I 5mから2パットパー

16.200y
3(2)3I 210y 10mから2パットパー
3(1)4I 210y AWで渋い寄せをしてパー

17.410y
4(2)1W-9I 125y 5mから2パットパー
4(2)1W-AW 105y 4mから2パットパー

18.430y
4(2)1W-5I 170y 6mから2パットパー
4(1)1W-8I 155y 寄せワンのパー

3145y Even

ましまろ 33(17)
Kプロ 33(15)

TOTAL 6250y 上がましまろ、下がKプロ

ましまろ 68(32)
Kプロ 66(27)

お客さんもいなかったので2時間半という快速ラウンドでした。
新春対決はやはりお年玉を少々献上する結果に(笑)
よく飛ばす子と回ってると不思議に振れてくるようになるから
不思議ですよね。今ちょっと体痛いです(><)

2006年1月12日 (木)

赤坂カントリー

コース:Aゴルフ倶楽部
天候:晴れ 気温7度
スタート時刻:午後1時半
ホールアウト時刻:午後5時
昼食:五目ラーメン(スタート前)

比較的寒くはなかったが、球の飛びは悪いですね。
すっかり冷え切ってしまっているのでしょう。
ドライバーが240y、7Iが140yといった感じです。
番手にすると2番手くらいは落ちているように思います。

1.403y 4(2)1W-7I 5mから2パットパー
2.417y 4(2)1W-AW 3mから2パットパー
3.157y 3(1)7I-9I 寄せワンのパー
4.548y 5(2)1W-4I-SW 5mから2パットのパー
5.416y△5(1)1W-7I-SW バンカー失敗
6.147y○2(1)7I 1.5mからバーディ
7.345y○3(1)3W-9I 2mからバーディ
8.407y○3(1)1W-SW 30センチOK牧場
9.522y 5(2)3W-5W-SW 5mから2パットパー

3362y 34(13)

10.432y 4(2)3I-3I 7mから2パットパー
11.308y 4(2)1W-AW 5mから2パットパー
12.192y 3(2)4I 5mから2パットパー
13.372y 4(2)1W-SW 5mから2パットパー
14.392y 4(2)1W-9I ディボットから上手く処理
15.550y○4(1)1W-3W-AW 30センチOK牧場
16.156y△4(1)6I 往復ビンタ(><
17.588y 5(2)3W-4I-AW 5mから2パットパー
18.401y 4(1)1W-9I-9I ショートして花道から寄せました

3391y 36(15)

6753y 70(28)

けっこう風があったのですが、ティショットを低めの弾道で
上手くまとめれたようです。道具を戻してよかったかな。

(追記)セルフ解説をしてみました。

※1番
右からのアゲインストでした。ティショットは右の150yの表示から15yほど前のフェアウェィ。ピンは手前でしたが上りを入れたら150y近く打たないといけない状況。7Iでしっかり打ったがかろうじて乗っただけでした。5mから2パットパー。
※2番
折り返すのですがフォローになりません。セカンド地点の谷からの吹き上げでアゲインストになります。ティショットはバンカーを越えた広いエリアへ安全に。ピンは右の奥。この位置は絶対に手前に落として上りのパットをしないと死亡します。PWで95yをコントロールして上手くピン手前2mに置くことが出来ました。このパットを入れることが出来ずパー。
※3番
ショートホール。ピンは真ん中のやや左。これはけっこう危険な位置です。短いの覚悟で7Iで左のカラー狙い。そこから9Iのピッチ&ランでパーを拾いました。
※4番
時候の良い時は2オンを狙えますが、最初から3オン狙い。ティショットを軽く打ちすぎてクロスバンカーに入れてしまう。そこから4Iでフルショットの出来る100y地点に運び、53度のAWで安全に乗せて5mから2パットのパー。
※5番
ティショット一生懸命打って上手く150y地点に置いたのですが、セカンドをミス。寄せも失敗してボギーが精一杯でした。
※6番
奥のピン。谷からの吹上げを計算に入れて7番アイアンでややカットに打ったら上手く付いてくれました。1.5mを慎重に沈めバーディ。
※7番
スプーンでライナーを打ちたかったのですが、少しフックしてしまいグラスバンカー方向へ。運良くフェアウェィに出ており残りがピンまで115yほど。バンカー超えのいやらしい位置でしたが9Iで柔らかく打つことが出来ました。2mを沈めてバーディ。
※8番
午後になると逆光でティショットが打ちにくい。こういうときはヘッドアップに注意です。低めのティアップでコンパクトなスィングを心がける。フェアウェィのいいところに打てました。右の100yの表示から20yほど前。ピンが手前でいたのでそこから70yほどのショット。58度のSWでしっかり打ったらあわやチップインのOK牧場でした^^
※9番
アゲインストで2オンは無理。スプーンでティショットしてフェアウェィに置く。クロスバンカーの手前なんでグリーンまでまだ230~240yは残っていた。左に飛びやすいスプーンをあきらめて届かないことを承知で5番ウッドでマン振り。悲しいかな30yもショートでありました。5mから2パットパー。
※10番
スプーンで打ちたいのだが今のスプーンは調整が必要。寄せの練習だと思い3番アイアンでティショット。セカンドもそのまま3番アイアンで打ったら乗っちゃいました。ピンが手前だったのでラッキーです。7mを2パットのパー。
※11番
ここは短いミドル。夏場は1オン可能ですが、冬は無理かな。
手前20y地点から慎重に乗せて5mから2パットパーでした。
※12番
192yのショートホール。得意の4番アイアンでとりあえず打っときました。こんなショートは乗ればラッキーでボギー覚悟で臨まないといけません。運良く乗り、5mから2パットパー。
※13番
ここのティショットはポヨ~ンと打っときます。問題はセカンドの距離感。バックの林にだまされて短くなること多し。+10yでしっかり打ちます。ピンは真ん中左目。SWでしっかり打ったがやはり5yくらいショート。2パットのパー。
※14番
冬場はまともなアゲインストになります。左にしっかり振り切って低い球をうまく打てました。セカンドは115y。ディボット跡だったので9番をかぶせてぶつけておきました。ややトップ気味になったボールはグリーンに落ちて右へ大きくカニスピン(笑)なんとかグリーンにとどまったので2パットでおさめることができました。
※15番
ロングホール。夏場は5ウッドでキャリーで2オンできるのですが、今はやっぱりだめ^^; ティショット上手く打てて、グラスバンカーの横あたりまでいってました。スプーンをマン振りしたけど薄い当たりになってしまい手前20yの花道。ピンまで30yの一番好きな感じの寄せ。しっかり寄せることが出来ました。
※16番
番手に悩みました。奥のピンに届かせたいので6番で打ったが、やはりオーバー。難しい寄せはフロントエッジまで転がっていってしまいボギーでやっとこさおさめる。
※17番
この時期はドライバーで打っても大丈夫ですね。スプーンで打ったらフェアウェィの段をやっとこさ越えただけでセカンドが厳しい状況になってしまいました。左足下がり前下がりから寒風のアゲインストに向かって4番アイアンで強打。なんとか平らな位置まで運ぶことが出来ました。このグリーンは欲をかくと大怪我をします。慎重に乗せて2パットのパー。
※18番
日暮れも間近。まともなアゲインスト。クラブハウスの食堂のキープ棚が目標です。そこへ打ち込んでやるようなイメージです。届くわけはないんですけどね(笑)けっこういい球いったんですけどねぇ、飛んでなかった。120y地点、迷わず9I持っていったものの後悔した。届きません^^; めんどうだったんで花道へ運ぶ。そのまま9Iでアプローチして2mくらいへ。微妙な距離だな。ボギーで終わるのは悔しいので一生懸命入れました。

2006年1月 2日 (月)

赤坂カントリー

コース:Aゴルフクラブ(岡山県)6689yPar72
天候:晴れ 気温8度
同伴者:H氏、N氏
スタート:午前9時30分
ホールアウト:午後3時20分
昼食:カキフライ定食

2006年初打ちラウンド。
午前中は穏やかな天候でしたが、
午後から強風が・・・。

アイアンはミズノMP-30が復帰。
やっぱり微妙なコントロールが出来るのが良いですね^^

<IN>
10番432y△5(2)3I→3I→AW 朝一なんとかボギー
11番308y 4(2)1W→SW 寄せきれず、2006年初パー
12番128y 3(2)9I 3mから2パットパー 
13番372y 4(1)1W→PW カラーからピッチ&ラン
14番392y 4(1)1W→PW 右のカラーに少し外す
15番550y 5(2)1W→5W→SW 2mのバーディとれず 
16番156y△4(1)8I バンカー一回で出ず。やっとこボギー 
17番588y 5(2)3W→6I→AW 5mから2パットパー 
18番401y△5(2)1W→PW 風のジャッジを誤る 

 3327y 36
     39(15)+3

<OUT>
1番403y 4(1)1W→9I バンカー→2m下りフックライン入る
2番417y 4(2)1W→PW 10mから2パットパー
3番157y 3(2)7I 5mから2パットパー 
4番548y○4(1)1W→7I→SW 50yから2mバーディ 
5番416y△5(2)1W→5W→SW 右から大きく迂回してしまいロングホールに
6番147y 3(1) 8I  バンカー→2m上りのフックライン入る
7番345y 4(2)3W→AW 3mカップに蹴られ惜しくも入らず  
8番407y△5(3)1W→PW 上の段、スピンで戻り手前のカラーへ
9番522y 5(2)1W→3I→AW 3年2組パー

 3362y 36
     37(16)+1

 6689y 72
     76(31)+4

風の強いラウンドの中で思い出したことがあります。
柔らかくコックするためには柔らかくグリップをしなければ
いけないこと。ヘッドに自分の思いを伝えなければいけないの
ですよね。その心は「雑巾」です。

« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »