ホーム競技
ホームの競技@絶好の天気
アイアンを急遽以前使っていたものに戻して参戦
△ ― ― ― ― ― △ ― ○ 15パット
+3 △ △ ― ○ ― □ ― ○ 17パット
前半(アウト)は粘り強くパーを拾う。
スタートの1番ミドル
(125ヤードから9アイアンでバン入り目玉)
の沢田は仕方ないとして、
7番ミドル(80ヤードからSWでバン入り目玉)の沢田は猛省。
9番ロングは予定通り○がとれた。
事件は後半(イン)の出だしで起きた。
440ヤードの緩やかに登っていくミドル。
ここのティショット難しいのだが、
久しぶりに良いのが打てて「よしっ」と
思ったのがいけません。
セカンド一番奥のピンを狙撃しようと
センターなら6アイアンでいいのを欲をかいて5アイアン。
案の定、オカマをほり寄りようがない奥の左足下がり。
湯気が出て4パットのオマケつき。
次の11番ミドル、ドライバーが当たればワンオン可能。
風もフォロってたし、
フンフンいって「どうじゃ~~」の会心の当たり。
いいとこついたじゃろ~とルンルンでグリーンにつくと、
なんと明らかにバンカーレーキに跳ねて入りました
ってな感じ。しかも足跡(核爆)。楽々沢田。
12番ショート(192ヤード)は、
5アイアンをカチ回してまたもオカマ。楽々沢田。
14番ミドルはチップイン。
久しぶりなので思わず昇天しそうになる。
15番、17番のロングはせっかく
ほぼ2オンみたいなとこからどっちも取れず。
16番ショートはアゲインストとみて1クラブあげたら
風がやんでオカマ。
往復ビンタダボチンスキー。
18番ミドルは、ティショット「ちい」
気味で左ラフ(100ヤード)。
手前から奥へ早いグリーンにどう止めるか。
出来るだけフワっと高くゆっくりと飛ばす。
できた。ピン手前5mに落ちて1mで止まった。
なんとか○で〆れてご機嫌。
今日の教訓。
玄関あけてただいままで「よしっ」ではない。
写真は2番ミドル。
打ち下ろし直角右ドッグで、風のよい時はワンオン可能。
(狙ってもバーディどころか沢田になるので、
今は狙うことはありません笑)





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